入試情報

薬学部・危機管理学部・看護学部 特待生制度

千葉科学大学では、これまでに全国から集まった「人を助けたい」という気持ちあふれる学生たちが育ち、医療現場をはじめ、様々な社会の現場で活躍しています。これからも「人を助けたい」と思う学生の「志」をバックアップするため経済支援制度を行っていきます。

薬学部
最大65名が
入試特待生
・特待生S  6年間の全学費を免除(入学金を除く)  5名
・特待生Ⅰ  4年間の全学費を免除(入学金を除く)  8名
・特待生Ⅱ  2年間の全学費を免除(入学金を除く)  19名
・特待生Ⅲ  1年間の全学費を免除(入学金を除く)  33名
危機管理学部
最大32名が
入試特待生
・特待生Ⅰ  4年間の全学費を免除(入学金を除く)  7名
・特待生Ⅱ  2年間の全学費を免除(入学金を除く)  9名
・特待生Ⅲ  1年間の全学費を免除(入学金を除く)  16名
看護学部
最大18名が
入試特待生
・特待生Ⅰ  4年間の全学費を免除(入学金を除く)  3名
・特待生Ⅱ  2年間の全学費を免除(入学金を除く)  6名
・特待生Ⅲ  1年間の全学費を免除(入学金を除く)  9名

受験生の皆さんへ

入学試験時間中に監督者の指示に従わない場合や不正行為を行った場合は、疑わしい行為も含めて厳正に対処します。

受験者が試験時間中に机の上に置けるものは、「千葉科学大学入学試験要項」に記載していますので、試験前に必ず確認してください。これら以外のものは、特別の許可がない限り使用することはできませんので、すべてカバン等に入れて座席の下に置いてください。

携帯電話等の電子機器の取り扱いについては、「入学試験要項」の記載内容にかかわらず、試験開始前に、監督者から注意があった場合は、指示に従ってください。

障害等のある方への受験上及び入学後の就学上の配慮

病気・負傷や障害等のために受験上の配慮及び入学後の就学上の配慮を希望する場合は、以下の手順で事前に相談してください。
なお、希望する受験上の配慮の内容により、対応できる試験会場が銚子会場のみとなる場合があります。

(1) 障害等があり、受験上の配慮及び入学後の就学において配慮を希望する場合
願書受付開始前のできるだけ早い時期に入試広報室に連絡してください。連絡が遅い場合、対応できないことがあります。
事前相談では、試験当日の受験上の配慮だけではなく、希望する学科(必要に応じて本学健康管理センター)と入学後の就学、生活環境に支障がないか相談を行います。
相談時には、ア)受験上及び就学上の配慮等申請書 イ)健康診断書(病院様式で可)
ウ)障害者手帳又は療育手帳の写し等を提出していただく場合があります。
事前相談後、本学から受験時等の対応について連絡をします。

(2) 急な事故、疾病等により受験時に配慮を希望する場合は、至急入試広報室に申し出てください。
様式 受験上及び入学後の就学上の配慮等申請書(PDF:65KB)

大学進学相談会日程

2017年度大学進学相談会日程は、決定次第、随時掲載しております。
大学進学相談会」「トピックス」ページの情報をその都度ご確認ください。

ご意見、ご質問は、千葉科学大学 入試広報室までお願いします。
千葉県銚子市潮見町3番
受験生ホットライン: 0120-919-126 TEL:0479-30-4545 FAX:0479-30-4546
E-mail:koho@cis.ac.jp

制作には、細心の注意を払っておりますが、最終的には入学試験要項でご確認ください。

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