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留学生入試

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1.募集人員(日本国内入試、国外入試共通)

学部 学科 募集人員
薬学部 薬学科 若干名
危機管理学部 危機管理学科(仮称・学科名称変更構想中) 若干名
保健医療学科(仮称・学科名称変更構想中) 若干名
航空技術危機管理学科 若干名
動物危機管理学科 若干名

2.入試日程

1)日本国内入試

入試区分 願書受付締切日 入試日 合格通知発送日 試験会場
入学試験
(国内)Ⅰ期
2018年
11月1日(木)~11月15日(木)
2018年
12月1日(土)
2018年
12月7日(金)
銚子
入学試験
(国内)Ⅱ期
2019年
1月28日(月)~2月8日(金)
2019年
3月2日(土)
2019年
3月8日(金)
銚子

試験会場:【銚子】
千葉科学大学本部キャンパス  JR銚子駅より大学行きバスで約10分、終点「本部前」下車
〒288-0025 千葉県銚子市潮見町3 試験会場の連絡先:千葉科学大学入試広報室 tel 0479-30-4545

入試時間割

受験者入室完了 9時50分
筆記試験 10時00分~11時00分
面  接 11時~
出願から合格発表までの流れ
1.出願書類を揃える
  1. 1.入学願書
  2. 2.日本語作文
  3. 3.卒業証明書(原本)
  4. 4.成績証明書(原本)
  5. 5.推薦書
  6. 6.経費支弁者承諾書
  7. 7.経費支弁能力を証明する書類3種類(原本)
  8. 8.身分証明書の写し
  9. 9.出席状況証明書(原本)※該当者のみ
  10. 10.在学証明書(原本)※該当者のみ
  11. 11.健康診断証明書
2.出願書類を提出する(願書受付締切日までに)
【提出先・問い合わせ先※日本語のみ
千葉科学大学 入試広報室
〒288-0025 千葉県銚子市潮見町3番
TEL (日本国内)0479-30-4545
(日本国外)+81-479-30-4545
FAX (日本国内)0479-30-4546
(日本国外)+81-479-30-4546
3.試験当日
入試日、会場を間違えないように集合すること。
入学検定料(海外会場6,000円・国内会場35,000円)を期日までに振り込むこと。
(検定料と引き替えに受験票を渡します。)
筆記用具、パスポートなど身分を証明できるものを持参すること。
4.合格発表
合格者に対し、合格通知と入学手続きに必要な書類を送付する。

2)日本国外入試(海外入試)

日本国外入試の入試日程および入試時間割等は、加計学園海外支局等を通じて別途詳細を知らせる。なお、中国・韓国・スリランカ・ミャンマー・ベトナム・ネパール・パキスタン・マレーシア・オーストラリアから出願する場合は大学の海外各支局に願書を提出すること。

3.出願資格(日本国内入試・国外入試共通)

● 日本国籍を有しない者で下記の条件を満たす者

(1) 日本国外において、学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣が指定した者(2017年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む。)
(2) 2017年3月末までに18歳の年齢に達し、高等学校を卒業したものと同等以上の学力があると本学が認めた者
(3) 入学時までに出入国および難民認定法において「留学」在留資格を取得できる者

※注意事項

本学の講義は日本語で行われるので、講義を理解できる程度の日本語能力が必要となる。講義を理解できる程度の日本語能力とは、財団法人日本国際教育支援協会が主催する「日本語能力検定」N2合格程度の日本語能力とし、日本留学試験を受験していることが望ましい。
提出書類により、出願資格の有無が審査されるが、出願資格が無いと認められた者には、提出書類を返却する。
過去、在留資格認定証明書の交付申請を行ったことのある者は、その旨必ず申し出ること。(重要)

4.出願書類(日本国内入試・国外入試共通)

必要な出願書類をすべて揃え、各入試の願書受付締切日までに千葉科学大学入試広報室まで郵送または持参すること。
必要な出願書類が願書受付け締切日までにすべて揃わなければ、原則として受験資格は与えられない。
提出書類等に虚偽の内容や偽造等があった場合、合格通知後、または入学後であっても合格を取り消す。
(1)入学願書 [本学所定用紙]
出願者本人が日本語で正確に記入すること。
記入すべき箇所はすべて空欄のないように記入し、該当がない箇所には【該当なし】と記入すること。
※記入漏れがあると受け付けない場合があるので注意すること。
(2)日本語作文
自己アピールを含む志望した理由(800文字程度)。出願者本人が日本語で丁寧に記入すること。
(3)卒業証明書(原本)
学校教育12年の課程における最終学歴の卒業証明書または卒業見込み証明書、およびそれ以上の学歴のある者は最終学歴の卒業証明書。
日本語以外の言語のものは日本語訳を必ず添付すること。
(4)成績証明書(原本)
学校教育12年の課程における最終学歴の成績証明書または成績見込み証明書、およびそれ以上の学歴のある者は最終学歴の成績証明書(1年毎の成績が記載されているものを提出すること。)
日本語以外の言語のものは日本語訳を必ず添付すること。
(5)推薦書[本学所定用紙]
最終出身校(高等学校、大学、日本語学校等)の長または担当教員による推薦書。
本推薦書を提出できない方は、最終出身校が作成、発行した理由書を提出すること。
日本語以外の言語で記入する場合は必ず日本語訳を添付すること。
※推薦書、理由書どちらも提出できない場合は本学国際交流課まで電話にて必ず問い合わせること。
(6)経費支弁者承諾書 [本学所定用紙]
学納金の納付者を確認するもので、必ず経費支弁者本人が記入すること。
日本語以外の言語で記入する場合は必ず日本語訳を添付すること。
※経費支弁を引き受けるに至った経緯の説明欄に記入のないものは受付ができません。
(7)経費支弁者能力を証明する書類を3種類(原本)
経費支弁する者は、以下3つの書類全てを提出すること。
1.預金残高証明書 経費支弁者名義の銀行等における預金残高証明書(原本)
2.在職証明書  経費支弁者の在職証明書(原本)
3.収入証明書 経費支弁者の収入証明書(原本)
預金残高証明書に証明される金額(預金残高)の形成過程を説明する書類(預金通帳の写し等)の提出を求める場合がある。
経費支弁者が自営業者であり、上記2および3の書類提出が困難な場合、登記簿謄本、納税証明書等の書類を提出すること。
日本語以外の言語のものは日本語訳を必ず添付すること。
(8)身分証明書の写し
1.パスポートの写し(写真が貼ってあるページ)
2.外国人登録証明書の表裏写し(在日受験者のみ)
(9)出席状況証明書(原本)[該当者のみ]
現在在籍している日本語学校あるいは専門学校等により発行されたもの。
日本語以外の言語のものは日本語訳を必ず添付すること。
※現在学校に在学していない場合は提出する必要はありません。
(10)在学証明書(原本)[該当者のみ]
現在在籍している日本語学校あるいは専門学校等により発行されたもの。
日本語以外の言語のものは日本語訳を必ず添付すること。
※現在学校に在学していない場合は提出する必要はありません。
(11)健康診断証明書
要項にある所定の様式を使用すること。
日本語以外の言語のものは、日本語訳を必ず添付すること。

5.選抜方法(日本国内入試・国外入試共通)

薬学部 危機管理学部
1.書類審査(日本語作文)
2.筆記試験 60分間
(i)英語
(ii)化学
3.面接
1.書類審査(日本語作文)
2.筆記試験 60分間
(i)日本語問題
3.面接

※注意事項

  • ・上記選抜方法は日本国内入試、国外入試共通である。
  • ・筆記試験は基礎的な分野より出題する。

6.入学検定料

※ 6,000円(海外会場)
※ 35,000円(国内会場)
※ 試験当日、日本円で徴収するので、釣銭のないように準備しておくこと。
※ 入学検定料と引き替えに領収印を押した受験票を発行する。
※ 不合格の場合も入学検定料は返還しない。

7.学納金

薬学科

入学金:300,000円

薬学科(6年制) 

単位:円

前期 後期 合計
授業料 610,000 610,000 1,220,000
実験実習費 - 200,000 200,000
施設設備費 225,000 225,000 450,000
合計 835,000 1,035,000 1,870,000
  • 薬学部薬学科(6年制)は2年次より実験実習費が年額260,000円になります。

危機管理学部

入学金:250,000円

危機管理学科(仮称・学科名称変更構想中)

単位:円

前期 後期 合計
授業料 375,000 375,000 750,000
実験実習費 - 50,000 50,000
施設設備費 100,000 100,000 200,000
合計 475,000 525,000 1,000,000

保健医療学科(仮称・学科名称変更構想中)

単位:円

前期 後期 合計
授業料 425,000 425,000 850,000
実験実習費 - 200,000 200,000
施設設備費 175,000 175,000 350,000
合計 600,000 800,000 1,400,000

航空技術危機管理学科

単位:円

前期 後期 合計
授業料 425,000 425,000 850,000
実験実習費 - 200,000 200,000
施設設備費 175,000 175,000 350,000
合計 600,000 800,000 1,400,000

動物危機管理学科

単位:円

前期 後期 合計
授業料 425,000 425,000 850,000
実験実習費 - 200,000 200,000
施設設備費 175,000 175,000 350,000
合計 600,000 800,000 1,400,000

全学部共通
  • 2019年度学部・学科構成のとおり学部・学科の改組を構想中であり、学科名称など変更の場合があります。
  • 入学金は入学年次のみ必要です。
  • 実験実習費は、入学年次の前期納付金が多いため、後期に1年分を徴収。2年次以降は前期、後期に分割して納付することになります。
  • 上記以外に大学指定のノートパソコン(16万円程度)を購入する必要があります。

8.入学手続き

合格者には、合格通知とともに入学手続きに必要な書類を送付するので、その指示に従って手続きをすること。
所定の期日までに手続きを完了しない場合は、入学を許可しない。
入学時に大学指定無線LAN対応ノートパソコン160,000円程度(必要ソフト、4年間の保険を含む)の購入が必要になる。このパソコンは、学内ネットワークに安全に接続するための本学独自のセキュリティーシステムに対応した特別な仕様のものである。
入学手続き時に納入する費用について
(1)前期学納金(入学金、授業料、実験実習費、施設設備費)
(2)本学指定ノートパソコン代 160,000円程度
(3)寮費1年分+保険料+保証金(327,000円)
上記費用の支払方法、支払い先等は合格通知と共に送付する資料の指示に従うこと。
なお、銀行等の振込手数料は各自負担。
入学宣誓式までに「出入国管理および難民認定法」による「留学」の資格が取得できない者は、原則として入学資格を失う。
いったん納入された入学金はいかなる理由があっても返還できない。
海外入試において合格した場合、千葉科学大学では、入学金を含む、前期学納金を在留資格「留学」の在留資格認定証明書発行後の納入としている。
本学では、合格者に合格を発表する以外に、追加合格を行う場合があります。これは志望した学科で不合格となった受験者が、他学科の合格ラインを上回っている場合他学科での追加合格対象者とするもので、追加合格対象者が学科に入学する意志がある場合に合格とする制度です。

9.入学後の住居について

本学との教育交流協定に基づき入学する者は留学生指定宿舎への入居を入学の条件とする。
上記以外の留学生については原則として留学生指定宿舎もしくは銚子市内への居住を入学の条件とする。

10.入学試験要項ダウンロード

2018年度(終了いたしました)

2019年度(終了いたしました)

お問い合わせ先は千葉科学大学国際交流課まで。
TEL: 日本国内 0479-30-4649
日本国外 +81-479-30-4649
FAX: 日本国内 0479-30-4650
日本国外 +81-479-30-4650
E-mail: intl@ml.cis.ac.jp (日本語、中国語、英語)

制作には、細心の注意を払っておりますが、最終的には入学試験要項でご確認ください。

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