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千葉科学大学 薬学部 病態生化学研究室

ようこそ、千葉科学大学 薬学部 病態生化学研究室へ

NEWS新着情報

2016年9月
●イタリアで行われた4th International Conference on Polyaminesにおいて、当研究室から4件発表を行いました。
●大阪医科大学で行われた第4回Ribosome Meetingにおいて、当研究室から1件発表を行いました。
●仙台国際センターで行われた第6回トランスグルタミナーゼ研究会・日本ポリアミン学会合同学術集会において、当研究室から2件発表を行いました。
●仙台国際センターで行われた第89回日本生化学会大会において、当研究室から2件発表を行いました。
●柏木敬子教授及び照井祐介准教授と千葉大学との共同研究により、ポリアミンによるヘパラン硫酸合成酵素の翻訳促進機構に関する論文がScientific Reportsに受理されました。
2016年8月
●筑波大学で行われた第20回 活性アミンに関するワークショップにおいて、柏木敬子教授がポリアミンの生理機能について講演しました。
●当研究室と、千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、アクロレインの毒性除去機序に関する論文がThe International Journal of Biochemistry & Cell Biologyに受理されました。
2016年7月
●当研究室で行ったスペルミジン誘導体の細胞増殖に対する効果に関する論文がPLoS Oneに受理されました。
2016年6月
●東京慈恵会医科大学で行われた学外共同シンポジウム 第15回 ポリアミンと核酸の共進化において、当研究室から1件発表を行いました。
●研究室に2名のメンバーが新たに加わりました。
2016年4月
●照井祐介准教授が科研費基盤C(平成28年4月〜平成31年3月)に採択されました。
●柏木敬子教授と千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、アクロレイン量上昇による脳梗塞の悪化に関する論文がBiochemical and Biophysical Research Communicationsに受理されました。
●柏木敬子教授と大阪大学との共同研究により、スペルミジンアセチルトランスフェラーゼ(SAT)のポリアミン認識機構に関する論文がThe International Journal of Biochemistry & Cell Biologyに受理されました。
●研究室に5名のメンバーが新たに加わりました。
2016年3月
●横浜で開催された日本薬学会 第136年会において、当研究室から1件の発表を行いました。
2016年2月
●照井祐介准教授と千葉大学との共同研究により、ポリアミンとコンドロイチン硫酸複合体のバイオアベイラビリティの測定に関する論文がChemical and Pharmaceutical Bulletinに受理されました。
 

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