危機管理学部危機管理学科の小西一禎教授が、6月14日付け読売新聞朝刊・千葉県版で取り上げられました。
通信社の政治部記者から、配偶者の米国赴任に同行した「駐夫」、大学教員と転じるにあたった経緯や、心象風景、意識の移り変わりがファクトとともに紹介されています。また、ジェンダーを専門とする教員として、キャリアを積み重ねる学生向けへのメッセージを伝えています。

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