安東賢太郎教授が執筆者の一人として加わった『トキシコロジー 第4版』が発刊されました

「毒性学(トキシコロジー)」の総合的入門書である『トキシコロジー第4版』が8年ぶりに改定されました。
医薬品開発においては、この30年間にわたって「循環器毒性」の回避が大きなテーマでした。安東教授は『トキシコロジー第4版』ではこの「循環器毒性」の分野を執筆しています。
動物危機管理学科の古川賢教授も同書で「生殖器毒性」の分野を執筆されています。
トキシコロジストを目指す方は、是非ともこの本を読んでみてください。




