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ACCESS

2017年

2017年5月
●柏木敬子教授と千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、アクロレインと精神疾患に関する論文がClinica Chimica Actaに受理されました。
●柏木敬子教授と千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、シェーグレン症候群におけるアクロレインによるMMP-9の活性化に関する論文がThe International Journal of Biochemistry & Cell Biologyに受理されました。
2017年4月
●4月1日付で、照井祐介准教授が教授に昇任しました。
●吉田健人君(博士後期課程4年)が、公益社団法人日本薬学会 平成29年度 長井記念薬学研究奨励支援事業に採用されました。
●研究室に10名のメンバーが新たに加わりました。
2017年3月
●仙台で開催された日本薬学会 第137年会において、当研究室から2件の発表を行いました。
●柏木敬子教授と千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、アクロレインと脳梗塞に関する論文がeNeurologicalSciに受理されました。
2017年1月
●千葉工業大学 津田沼キャンパスで開催された日本ポリアミン学会 第8回年会において、当研究室から2件の発表を行いました。
●柏木敬子教授と千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、アクロレインと精神疾患に関する論文がClinica Chimica Actaに受理されました。

2016年

2016年11月
●坂本明彦助教が日本ポリアミン学会誌に「ポリアミンの酸化分解により産生されるアクロレインの細胞毒性と疾患」を執筆しました。→詳細
●千葉科学大学が文部科学省 平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」に選定され、照井教授と坂本助教がプロジェクトメンバーに選ばれました。
2016年9月
●イタリアで行われた4th International Conference on Polyaminesにおいて、当研究室から4件発表を行いました。
●大阪医科大学で行われた第4回Ribosome Meetingにおいて、当研究室から1件発表を行いました。
●仙台国際センターで行われた第6回トランスグルタミナーゼ研究会・日本ポリアミン学会合同学術集会において、当研究室から2件発表を行いました。
●仙台国際センターで行われた第89回日本生化学会大会において、当研究室から2件発表を行いました。
●柏木敬子教授及び照井祐介准教授と千葉大学との共同研究により、ポリアミンによるヘパラン硫酸合成酵素の翻訳促進機構に関する論文がScientific Reportsに受理されました。
2016年8月
●筑波大学で行われた第20回 活性アミンに関するワークショップにおいて、柏木敬子教授がポリアミンの生理機能について講演しました。
●当研究室と、千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、アクロレインの毒性除去機序に関する論文がThe International Journal of Biochemistry & Cell Biologyに受理されました。
2016年7月
●当研究室で行ったスペルミジン誘導体の細胞増殖に対する効果に関する論文がPLoS Oneに受理されました。
2016年6月
●東京慈恵会医科大学で行われた学外共同シンポジウム 第15回 ポリアミンと核酸の共進化において、当研究室から1件発表を行いました。
●研究室に2名のメンバーが新たに加わりました。
2016年4月
●照井祐介准教授が科研費基盤C(平成28年4月〜平成31年3月)に採択されました。
●柏木敬子教授と千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、アクロレイン量上昇による脳梗塞の悪化に関する論文がBiochemical and Biophysical Research Communicationsに受理されました。
●柏木敬子教授と大阪大学との共同研究により、スペルミジンアセチルトランスフェラーゼ(SAT)のポリアミン認識機構に関する論文がThe International Journal of Biochemistry & Cell Biologyに受理されました。
●研究室に5名のメンバーが新たに加わりました。
2016年3月
●横浜で開催された日本薬学会 第136年会において、当研究室から1件の発表を行いました。
2016年2月
●照井祐介准教授と千葉大学との共同研究により、ポリアミンとコンドロイチン硫酸複合体のバイオアベイラビリティの測定に関する論文がChemical and Pharmaceutical Bulletinに受理されました。

2015年

2015年11月
●当研究室と、千葉大学及びアミンファーマ研究所との共同研究により、脳梗塞に関わるアクロレインとカルシウム毒性に関する論文がAtherosclerosisに受理されました。
●京都(京都工芸繊維大学)で開催された日本ポリアミン学会 第7回年会において、当研究室から1件の発表を行いました。
●照井祐介准教授と愛媛大学との共同研究により、好熱菌のポリアミンによるtRNA修飾酵素の活性化に関する論文がJournal of Biochemistryに受理されました。
2015年10月
●吉田健人君(博士後期課程2年)が、公益財団法人 双葉電子記念財団 平成28年度 博士後期課程奨学金制度に採択されました。
●照井祐介准教授が日本ポリアミン学会誌に「ポリアミンによる蛋白質合成促進」を執筆しました。→詳細
2015年9月
●東京慈恵会医科大学で行われた学外共同シンポジウム 第14回 ポリアミンと核酸の共進化において、当研究室から1件発表を行いました。
2015年8月
●柏木敬子教授と千葉大学との共同研究により、アクロレインとシェーグレン症候群に関する論文がClinica Chimica Actaに受理されました。
2015年7月
●柏木敬子教授らが執筆したアクロレインと認知症に関するReviewがClinica Chimica Actaに受理されました。
2015年6月
●アメリカで行われたGordon Research Conferenceにおいて、当研究室から4件の発表を行いました。
●照井祐介准教授が日本生物工学会誌に「細菌を寄せ付けない!?生物の驚くべき体表面加工」を執筆しました。
●柏木敬子教授と千葉大学との共同研究により、ポリアミンとNMDA受容体に関する論文がBiochemical and Biophysical Research Communicationsに受理されました。
2015年4月
●研究室に4名のメンバーが新たに加わりました。
●柏木敬子教授が日本ポリアミン学会誌に「原核細胞及び真核細胞のポリアミン輸送系の性質とその生理的意義」を執筆しました。→詳細
●坂本明彦助教らが行った酸化ストレス下におけるポリアミンの役割に関する論文がPLoS Oneに受理されました。
2015年3月
●柏木敬子教授らが執筆したポリアミンモジュロンに関するReviewがInternational Union of Biochemistry and Molecular Biology Lifeに受理されました。
●神戸で開催された日本薬学会 第135年会において、当研究室から3件の発表を行いました。
●岡山で開催された日本農芸化学会 2015年度大会において、当研究室から1件の発表を行いました。
●学位記授与式が行われ、8人のメンバーが卒業しました。
2015年2月
●柏木敬子教授と千葉大学との共同研究により、アクロレイン尿中代謝物(3-HPMA)とアルツハイマー病との関連論文がClinica Chimica Actaに受理されました。
2015年1月
●東京(品川)で開催された日本ポリアミン学会 第6回年会において、当研究室から1件の発表を行いました。

2014年

2014年11月
●照井祐介准教授が、平成26年度 千葉科学大学市民公開講座 第5回 医薬の科学 「呼吸のしくみ」について講演しました。→詳細
●照井祐介准教授らが行った、真核細胞におけるポリアミンの生理機能研究の論文が、Amino Acidsに受理されました。
2014年10月
●吉田健人君(博士後期課程1年)が、公益財団法人 双葉電子記念財団 平成27年度 博士後期課程奨学金制度に採択されました。
●京都で開催された第87回日本生化学会大会において、当研究室から3件の発表を行いました。
2014年9月
●坂本明彦助教が行った抗菌シートの研究の論文が、FEMS Microbiology Lettersに受理されました。
2014年5月
●照井祐介准教授が、本学10周年記念式典において、特別参加した安部晋三・総理大臣の前で、教育功労賞を受理され、大衆日報に掲載されました。
2014年4月
●照井祐介准教授が、科研費若手B(平成26年4月〜平成28年3月)に採択されました。
●4月1日付で、照井祐介講師が准教授に昇任しました。
●4月1日付で、坂本明彦君(本学研究室卒業生)が助教として採用されました。

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