知の拠点としての大学の役割

千葉科学大学は、設立以来、学則で示した
「地域と共生する大学づくり、平和で文化的な地域づくりへ参画することを社会貢献の目標と定める」を踏まえ、
大学全体で地域を志向し「地育弛就」を推進してきました。
地域に貢献する大学として、
産官学金連携体制を積極的に進め、地域社会の発展に寄与することを目指します。

文部科学省 地(知)の拠点(大学COC事業) 防災・郷土教育を積み上げた、人に優しく安心して住める地域創り

千葉科学大学は平成26年度文部科学省「地(知)の拠点整備事業」に
「防災・郷土教育を積み上げた、人に優しく安心して住める地域造り」というテーマで採択され、
銚子市及び各種団体と連携して、地域の課題解決に取り組んでいます。
さらに平成27年度より大学が地方公共団体や企業等と協働して、地方創生の中心となる「ひと」の地方への集積を目的とした
「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」にも参画しています。

COC事業の運営

推進課からのお知らせ

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~千葉県東部地域メディカルラリー~ 千葉県東部地域メディカルラリーが千葉科学大学にて開催され、本学の学生・教職員も参加しました。  
~大学祭  ”青澄祭”  花火が中止でも貴重な体験~ 3年ぶりの”青澄祭”では多くの来場者があり、学生・市民の方々の企画を楽しんでいただきました。残念ながら強風で「銚子みなと祭り」とのコラボ企画「花火大会」は中止となりましたが、学生・教職員にとって「事故防止の重要性」「地域の方々に支えられていること」を実感した貴重な学びの場となりました。  
~大学祭  ”青澄祭”  で漁業就業相談会~ 千葉県銚子水産事務所のブースでは、おそらく全国の大学祭でも珍しい「漁業就業相談会」が行われました。また、「おさかなクイズ」でもらえる可愛い缶バッチは「やばい!カワイイ!」と好評でした。
~秋の全国火災予防運動~ 銚子市内の女性の方々と千葉科学大学学生消防隊が、拍子木を鳴らしながら市内を行進、火の取り扱いへの注意を呼びかけました。 学生消防隊は防災に関して、地域と連携した幅広い活動を行っています。
~千葉SDGsパートナー(千葉県創設)~ 「千葉SDGsパートナー」にSDGsに積極的な団体として本学危機管理学部が登録されました。なんと学部としての登録は初!です。社会の安全・安心を目指して「高大連携による防災・環境教育」「危機管理等に関する共同研究」「留学生母国への支援」に取り組んでいきます。千葉県HP https://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/sdgs/chibasdgs1401-1450.html  
2022年10月30日(日)イオンモール銚子にて、地域貢献イベント「一日丸ごと千葉科学大学の日」が開催されました。HALLOWEENの雰囲気のなか、危機管理(防犯・防災・医療・航空・環境等)の学び体験に、大勢のお子様から大人の方までご参加いただきました。 https://choshientaku.com/fanfun-community/
2022年11月12日(土)14:00~16:30『共助の循環備蓄OSUSOWAKEシンポジウム』を千葉科学大学危機管理学部棟2F防災シュミレーションセンターで開催します(どなたでも・無料)。 SDGsを学び始めた小学生、興味を持っている中高生、実装に向け奮闘されている社会人まで関心が持てる内容です。銚子円卓会議HP https://choshientaku.com/fanfun/221019/ からお申込みいただけます。
六中地域文化祭に参加。旧銚子市立第六中学校の跡地を地域活性化に役立てる取組み「六中地域文化祭」に、本学の看護学部の学生・教員が参加して交流を深めました。また、薬学部は野菜で色水つくりを行いました。
本学喫茶棟にミニスーパーがオープン。 一般社団法人アースファクトリー(協力団体)が運営する「紀銚」 にミニスーパーができました。銚子の物産も扱っています。食堂「紀銚」と併せて、地域の方も屛風ヶ浦に 観光に来られた方等にもご利用いただけます。  
~津波を想定した避難訓練~ 銚子市主催により、銚子マリーナ海水浴場で津波避難訓練が実施されました。大学の学生・教職員も参加、貴重な体験となりました。http://www.city.choshi.chiba.jp/sisei/about_choshi/event/event-calendar2022-0802-1135-1.html
「市民公開講座」 ~こども見学デーの取組み~  本学が開催する市民公開講座のなかで、夏休み中のお子様も対象とする講座は「こども見学デー」の取組みも兼ねています。看護師などをされている親御様がお子様とご一緒に受講されることで、お子様が業務を知る経験・ふれあいを深めることができます。この取組みついては文科省HPにも掲載されています(令和4年度「こども霞が関見学デー・3全国での取組・関係機関のプログラムExcel)。文部科学省HP https://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/kengaku/
銚子電鉄と千葉科学大学のコラボ商品「38イバル鯖水煮缶詰」が好評発売中です(千葉科学大学喫茶棟「紀銚」で購入可能)。銚子港水揚げのみ、脂ののった寒サバを使った逸品です! 銚子電鉄HP http://chodenshop.com/view/item/000000000137
~英検会場として~ 6月9日に本学を会場に実用英語技能検定が実施されました(今年度は本学で6回開催予定)。本学では、地域から世界に通用する人材を輩出するため、英検等を目指す在学生に英語学習のサポートも行っています(総合学習・日本語支援センター「まなび場」など)。
~千葉県東部地域メディカルラリー~ 千葉県東部地域メディカルラリーが千葉科学大学にて開催され、本学の学生・教職員も参加しました。  
~大学祭  ”青澄祭”  花火が中止でも貴重な体験~ 3年ぶりの”青澄祭”では多くの来場者があり、学生・市民の方々の企画を楽しんでいただきました。残念ながら強風で「銚子みなと祭り」とのコラボ企画「花火大会」は中止となりましたが、学生・教職員にとって「事故防止の重要性」「地域の方々に支えられていること」を実感した貴重な学びの場となりました。  
~大学祭  ”青澄祭”  で漁業就業相談会~ 千葉県銚子水産事務所のブースでは、おそらく全国の大学祭でも珍しい「漁業就業相談会」が行われました。また、「おさかなクイズ」でもらえる可愛い缶バッチは「やばい!カワイイ!」と好評でした。
~秋の全国火災予防運動~ 銚子市内の女性の方々と千葉科学大学学生消防隊が、拍子木を鳴らしながら市内を行進、火の取り扱いへの注意を呼びかけました。 学生消防隊は防災に関して、地域と連携した幅広い活動を行っています。
~千葉SDGsパートナー(千葉県創設)~ 「千葉SDGsパートナー」にSDGsに積極的な団体として本学危機管理学部が登録されました。なんと学部としての登録は初!です。社会の安全・安心を目指して「高大連携による防災・環境教育」「危機管理等に関する共同研究」「留学生母国への支援」に取り組んでいきます。千葉県HP https://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/sdgs/chibasdgs1401-1450.html  
2022年10月30日(日)イオンモール銚子にて、地域貢献イベント「一日丸ごと千葉科学大学の日」が開催されました。HALLOWEENの雰囲気のなか、危機管理(防犯・防災・医療・航空・環境等)の学び体験に、大勢のお子様から大人の方までご参加いただきました。 https://choshientaku.com/fanfun-community/
2022年11月12日(土)14:00~16:30『共助の循環備蓄OSUSOWAKEシンポジウム』を千葉科学大学危機管理学部棟2F防災シュミレーションセンターで開催します(どなたでも・無料)。 SDGsを学び始めた小学生、興味を持っている中高生、実装に向け奮闘されている社会人まで関心が持てる内容です。銚子円卓会議HP https://choshientaku.com/fanfun/221019/ からお申込みいただけます。
六中地域文化祭に参加。旧銚子市立第六中学校の跡地を地域活性化に役立てる取組み「六中地域文化祭」に、本学の看護学部の学生・教員が参加して交流を深めました。また、薬学部は野菜で色水つくりを行いました。
本学喫茶棟にミニスーパーがオープン。 一般社団法人アースファクトリー(協力団体)が運営する「紀銚」 にミニスーパーができました。銚子の物産も扱っています。食堂「紀銚」と併せて、地域の方も屛風ヶ浦に 観光に来られた方等にもご利用いただけます。  
~津波を想定した避難訓練~ 銚子市主催により、銚子マリーナ海水浴場で津波避難訓練が実施されました。大学の学生・教職員も参加、貴重な体験となりました。http://www.city.choshi.chiba.jp/sisei/about_choshi/event/event-calendar2022-0802-1135-1.html
「市民公開講座」 ~こども見学デーの取組み~  本学が開催する市民公開講座のなかで、夏休み中のお子様も対象とする講座は「こども見学デー」の取組みも兼ねています。看護師などをされている親御様がお子様とご一緒に受講されることで、お子様が業務を知る経験・ふれあいを深めることができます。この取組みついては文科省HPにも掲載されています(令和4年度「こども霞が関見学デー・3全国での取組・関係機関のプログラムExcel)。文部科学省HP https://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/kengaku/
銚子電鉄と千葉科学大学のコラボ商品「38イバル鯖水煮缶詰」が好評発売中です(千葉科学大学喫茶棟「紀銚」で購入可能)。銚子港水揚げのみ、脂ののった寒サバを使った逸品です! 銚子電鉄HP http://chodenshop.com/view/item/000000000137
~英検会場として~ 6月9日に本学を会場に実用英語技能検定が実施されました(今年度は本学で6回開催予定)。本学では、地域から世界に通用する人材を輩出するため、英検等を目指す在学生に英語学習のサポートも行っています(総合学習・日本語支援センター「まなび場」など)。
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イオンモール銚子にて産学連携商品(さば料理専門店×千葉科学大学)販促イベントを行います。 本学の学生とサバ専門店SABARが開発し人気メニューとなった「ちょうしがよくなるサバつくね」を紹介します。 日時:令和2年1月11日(土)~1月13日(月・祝)10時から8時 場所:イオンモール銚子1階風の広場 さばイベントPOP
11月29日(金)千葉大学にてCOC+シンポジウムが開催され、本学は5年間の活動報告についてポスター発表いたします。
平成30年度第1回COC+WGを開催しました。
第5回千葉県COC+合同シンポジウム・ポスターセッションが千葉大学西千葉キャンパスけやき会館にて開催され、「地域と学生が共に成長するプロジェクト学習 地域・自治体・大学の協働」をテーマにポスター発表に参加しました。
平成30年度「銚子学」まち歩き実習が行われました。
平成30年度「銚子学」まち歩き実習が行われました。
平成30年度第1回大学連携地方創生推進会議が千葉大学で開催されました。
平成30年度「銚子学」まち歩き実習が行われました。
平成30年度「銚子学」ボランティア体験実習(ゴミ拾い)が行われました。
平成30年度「銚子学」がはじまり、第1回座学で銚子市長が講話されました。
銚子学教科書贈呈式を銚子市役所で開催しました。
平成30年度第1回千葉科学大学COC委員会を開催しました。

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