本学危機管理学部危機管理学科の小西一禎教授が「日経クロストレンド」の対談インタビュー取材に応じ、記事が掲載されました。
記事では、パートナーの米国駐在に同行するため、勤務していた共同通信社を休職し、女性駐在員の夫「駐夫」(ちゅうおっと)に転じた経緯のほか、日本社会との親和性に欠ける男性のキャリア中断に直面した後の意識・行動変容、それらを踏まえて得られた経験をいかにして最大化し、現職に至たったかなどについて、対談を展開しています。
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日経クロストレンド(前編)
日経クロストレンド(後編)